リシケシ(インド)紀行〜その7最終回

「あれ?終わってなかったの?」 すみません。 もう一回だけ お付き合いください。 黄色い建物が素敵な アーナンダプラカーシュというアシュラムでもクラスを受けました。 ニケタンほどのスケールではないものの、 宿泊施設もある立派なアシュラムです。 ここはビシュワ先生というカリスマ先生のアシュラム。 ビシュワ先生は海外でもティーチャートレーニングを行なっていて、 アメリカやカナダでの知名度は高いようです。 (例によって アシュラム内は撮影禁止。ヨガのシーンはありません。) 白人のかっこいい先生のやや初心者向けと思われるクラスと、 ビシュワ先生の厳粛な雰囲気のクラス、 2クラスを受けたんですが、 やはり ビシュワ先生のクラスは上級者が多いらしく、 クラスの始まりと終わりには、長いマントラを 何本もスラスラと大合唱。 70人くらい居たので、シャラの中に響き渡り迫力がありました! 宿泊者のための、リラックススペース↓ ニケタンのように庭などはないので、ここで ゆっくりするのでしょう。 催事スペース↓ 建物の真ん中が中庭のようになっていて、 ここでアグニホトラ(火の儀式)などを行います。 アグニホトラにも参加しましたが、やはり撮影禁止、、、、 奥の少し暗くなっている、屋根の下に火炉があって、そこで火を炊きます。 リシケシでの最後の夜。 最後はちょっと豪華めにいこう〜、、、ということで、 アロハオンザガンジスというホテルにやって来ました。 古いホテルのようで、よく見ると 真ん中あたりの黄色い壁に人がぶら下がって修復中。 後ろには山が迫り、 前はガンジス川 

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